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集団ストーカーに参加するものの心理の考察6

続き同性ストーカーの場合は妬みか、この人になりたい→から→この人の物、この人の全て欲しい…だからこの人が邪魔になった、私から離れていい状態やちやほやされて許せない!等の順番でストーカーになります異性でも同性でもストーカーです。交流がない人間の生活等、全てをその人から聞くわけではなく、他の不特定多数の人物から聞きだすこと。個人の生活権を侵害し、日常生活の行動について、監視に至るような真似をすること。(住...

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集団ストーカーに参加するものの心理の考察5

つまりやっても出来ないからやらない。だけど自分は集団ストーカーに参加して優越感を味わいたいってのが理由なんだろうと考察する。自分みたいなタイプは加害者から馬鹿にされてた部分を見返すために努力して実力をつけてそいつとの差を見せ付けて捻り潰すってやり方だが彼らはそもそも口先だけで実力が伴わないので足を引っ張る方向になる訳だ。マウンティングで実力以上に見せようとしてくるのも恐らくそのためだろう。問題はそ...

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集団ストーカーに参加するものの心理の考察4

次は何故集団ストーカーに参加する人間は努力ができないのか?人の足をひっぱり陥れる方向にしか努力できないのか?という疑問なのだがこれは恐らく学習性無力感だったかな?やっても出来ない人間特有の負のスパイラルが原因であると考える。本当は人と同じ量努力して出来ないなら2倍努力すべきなんだけどね。それに無駄に自己評価と自尊心肥大してるからなぁ人生においてひたすら失敗続きだったり、酷い目にばかり遭っていたりす...

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集団ストーカーに参加するものの心理の考察3

さて次に嫉妬やねたみなどの原因は劣等感所謂コンプレックスが原因である事がほとんどである事。いじめの加害者になる子供に共通する特徴として、強い「劣等感」が挙げられるそうです。 なぜ、この劣等感がいじめにつながるのかというと、それは、「どんな形でも良いから、とにかく優越感を持ちたい」という欲求が生まれるからです。 例えば、「成績が悪い」「何をやってもうまくできない」「行儀が悪い」…こういった理由で常に親...

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集団ストーカーに参加するものの心理の考察2

さていじめをする人の脳は普通の人とは仕組み自体が違うってのはわかってもらえたとは思う。では次に集団ストーカーに参加する人間が人格障害者であるという考察の根拠「人格障害」という言葉を聞いたことはあるでしょうか? 人格障害とは、“人格”そのものに何らかの問題があって、自分自身または周りの社会が悩むとされる障害のことです。 人格とは、その人の行動、考え方、感性、意思などの“パターン”のようなもの。例えば、感情...

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プロフィール

集スト被害者

Author:集スト被害者
集団ストーカーの被害者。問題解決を目指している。

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